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新着情報

~健康お役立ち情報ページに『ちょっと気になる 子宮体がん』を掲載しました

2018年04月27日

子宮がんには、子宮の入口である頸部に発生する子宮頸がんと、子宮体部に発生する「子宮体がん」(子宮内膜がん)があります。胎児を育てる場所である子宮体部の内側は、子宮内膜という組織で覆われており、子宮体がんはここから発生します。
近年子宮体がんの占める割合が高くなってきています。体がんは40歳代から多くなり、50歳~60歳代の閉経前後で最も多くなります。主な症状として、不正出血がみられます。
子宮体がんは、早期発見・早期治療が重要です。特に閉経後や更年期に不正出血がある場合や、閉経前でも気になる症状がある場合には早めに婦人科を受診しましょう。

   定期的な健診が重要です
        
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